ママ友トラブルは絶対避けたい。上手に付き合うヒント3つ

子育ての相談や情報交換など、何かと頼りになるママ友。

一方で、無用なトラブルを避けるために、ママ友との付き合い方にはとても気を使います。

ママ友との付き合いでは、どんなことに気を付ければいいのでしょうか。

ママ友づくりのヒントが分かる、お役立ち記事を3本まとめてご紹介します!

気の合うママ友を見つける方法

ママ友

IYO / PIXTA(ピクスタ)

ママになったからと言って、みんなが同じ価値観で子育てをしているわけではありません。

教育方針やライフスタイルが違ったりすると、話をしていても上手くかみ合わないことも。

良かれと思って話したことが、相手にとっては違和感を覚えるようなことだったりすると、せっかくママ友になってもギクシャクしてしまいます。

自分と違う価値観で子育てをしている人に出会ったときは、相手の考えを尊重しつつも、「子どものために」と無理をしてまで付き合う必要はありません。

ママ友選びでは、自分と価値観が合う人を探すと、互いのことを理解し合えて、子育ての相談もしやすくなります。

先輩ママがこっそり行っている「ママ友になれるかどうか」の判断ポイントは、一体どんなことなのでしょうか。

詳しくは記事をチェック!

 

ママ友に子どもを預けるときは心配りを!

子ども同士

Fast&Slow / PIXTA(ピクスタ)

ママ友同士で子どもを預けたり預かったりすることはよくあります。

しかし、気遣いが行き届かないと相手に思わぬ負担をかけてしまったり、迷惑になってしまうこともあり、トラブルの原因にもなりかねません。

子どもを預けるときは、着替えやおもちゃを渡しておく、手土産を用意する、別の機会にきちんとお礼をするなど、ちょっとした工夫を取り入れているママもいるようです。

「お互いさまだから」とすませるのではなく、相手を思いやる気持ちや感謝の念をきちんと伝えることはとても大切です。

こちらの記事では、ママ友に好印象を与える心配りの方法をピックアップ。ぜひ参考にしてみてください。

詳しくは記事をチェック!

 

SNSの使い方を間違えてママ友トラブル勃発?!

ママ友

Greyscale / PIXTA(ピクスタ)

最近のママ友トラブルで目立つのが、SNSでの投稿なのだとか。

集合写真を勝手にアップしたり、園行事や習い事のスケジュールなどを公開したりしている人は要注意。

「特に気にならない」というママもいれば、「不審者に情報を知られて事件に巻き込まれないか」と心配するママもいます。

いろいろな考えの人がいるということを忘れず、SNSの使い方には細心の注意を払っていきたいものです。

SNSを巡って起こった驚きの“ママ友外し”とは?

詳しくは記事をチェック!

Source: 日刊住まい