ことわざ「Nothing worth having comes easy」の意味って?

毎週水・金曜日更新!通訳者・翻訳者をネットワークするテンナイン・コミュニケーションとのコラボ連載「通訳者さんに教わる♪朝のカンタン英語レッスン」。水曜日は、英語や海外に関するトピックをご紹介します♪

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今年こそ英語をマスターしたい方必見!「Nothing worth having comes easy」の意味って?

1月2週目も半ばとなり、お正月気分はすっかり抜けて、お仕事モードに切り替わった方、多くいらっしゃると思います。

今日は、今年こそ「英語」をマスターしたい、そんな方にぴったりのことわざをご紹介します。

“Nothing worth having comes easy”(=楽して得るものなし)

“Nothing worth …ing” で「…する価値はない」、また “comes easy” は、簡単に楽をして手に入るものを指します。

つまり、楽をして手にいれたところでそれはなんの価値もないということです。

これは英語学習にも当てはまると思いませんか?

外国語を身につけるには、残念ながら一晩であっという間に成果を出すことはできません。毎日少しずつでもいいので、継続することで少しずつスキルアップしていくことがとても大切です^^

努力の大切さを考えさせられるフレーズですね!

“Nothing worth having comes easy” ということわざを頭において、2019年も一緒に英語学習を頑張りましょう♪

(※編集部よりお知らせ)
今年こそ英語を勉強するぞ!と新年に誓った方へ!この連載で朝のカンタン英語レッスン記事を届けてくれている通訳エージェント「テンナイン・コミュニケーション」さんが、2019年1月4日から、新しい英語学習プログラム「One Month Program TOEIC®」をスタートされるそう♪
なんと、たった1ヶ月でTOEIC®750点獲得を目指すという、短期集中プログラムです。自分の限界に挑戦する、本気の1ヶ月。興味がある方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

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(記事協力:テンナイン・コミュニケーション

Source: 朝時間.jp