この手があった!毎日のご飯がラクになる「作り置き」家事代行サービスとは

12月11日:今日は「おかあちゃん同盟の日」

毎日頑張って働いているお母さん。料理・洗濯・掃除などの家事、そして育児には、お休みはありませんが、特に忙しい時期や疲れているときは、少し休憩したい…と思うこと、ありますよね。

今日は、そんな時に使ってみたい、「作り置き」料理の家事代行サービスについてご紹介します!

この手があった!毎日のご飯がラクになる「作り置き」家事代行サービスとは

掃除や洗濯は数日休むことができても、1日3食の「食事」の準備は欠かせませんよね。

最近は男性でも家事が得意な方が多いので、旦那さんが料理を担当してくれる!なんてご家庭も増えていますが、夫婦とも仕事が忙しかったり、小さなお子さんを育てている場合は、買い物に行って、献立を考えて、作って、片付けて…という一連の家事が、大きな負担になるもの。

もちろん、外食や、デパ地下・スーパーなどのお惣菜もありますが、栄養バランスやコストを考えると毎食というわけにもいきませんよね。

そんなときに試してみたいサービスのひとつが、話題の「作り置き」料理・家事代行のサービス

なんと、家事代行のスタッフさんが、おうちのキッチンで家にある食材を使って、「作り置き」料理を1週間分まとめて作ってくれる、とっても嬉しいサービスなんですよ!

買い出しに行く時間さえない場合は、食材買い出しもまとめて頼めるオプションも。(※サービスの提供元により、買い出しオプションがない場合もあります)

「野菜たっぷりがいい」「子どもが多いからボリュームを重視」など、好みや要望を聞いた上で作り置きおかずを作ってくれるから、毎日のおうちでの食事がぐんとラクに、そしておいしくなる!と大好評。

育児に追われて疲れているときも、仕事で疲れて帰ったときも、温めるだけでおいしい食事が楽しめるなら…いつも「ご機嫌なお母さん」でいられて、家族みんなハッピーに過ごせそうですよね。

「タスカジ」(https://service.taskaji.jp/tsukurioki/)「CaSy(カジー)」(https://casy.co.jp/service/cooking)など、様々な家事・料理代行サービスがあるので、気になる方は調べてみてください♪

「おかあちゃん同盟の日」とは?

2011年3月11日の東日本大震災で多くの人が「人とのつながり」「支え合い」の大切さを強く感じた。おかあちゃんが幸せだと家庭も子どもたちも幸せになる。そう信じて毎月この日におかあちゃんたちが集い、語らい、学び、交流を深め、支え合うコミュニティーを作ろうと、岐阜県羽島市の「世界おかあちゃん同盟」が制定。日付は大震災を忘れないとの思いから同じ毎月11日に。

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Source: 朝時間.jp